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店長 大賀克彦プロフィール
1958年−−大阪府豊中市の現在地に生まれる。
1967年−−小学3年まで”ままごと遊び”に没頭。
終了後、まんが制作没頭に転向。
1970年−−まんが「柔道一直線」にあこがれ、中学1年で柔道部に入るが、
練習が厳しく、中2で演劇部と8ミリ映画制作に転向。
1971年−−中学2年
マカロニウエスタンに憧れ「ボーイズガンマンクラブ」を結成。
旺文社の後ろ盾で8ミリ映画で西部劇「アリゾナの兄弟」を制作。
学校文化祭で上映。
1974年−−高校2年
全国高校演劇コンクールで近畿大会で惜しくも2位
カンフー映画「燃えよドラゴン」に憧れ、
8ミリ映画「THE BIG DOM」 を制作。文化祭で大ブレーク。
”思い出”
同年のとある放課後、黒板の真ん中に大きく描いた先生の
似顔絵が次の日の1時間目から 6時間目まで、どの先生も
”消すのがもったいない。”と、粋な計らいで残してくれた事。
1977年−−大阪芸術大学映像学科入学
在学中に8ミリ映画制作に没頭。
以下監督作品
「水平線のない孤島」(60分/青春感動ドラマ)
ピアフェスティバル参加作品
「魔性極楽殿」(3分/妖怪アクション)
ファーストピクチャーズ賞
オーディエンスチョイスベストテン入賞作品
「べにつるぎ」(30分/幕末時代劇)
コスチューム部門賞受賞作品
「珈琲不演唱(コーヒーブルース)」(35分/青春ドラマ)
高木 功脚本作品
「泥雪に咲く」(60分/北海道日高牧場を舞台に展開する
壮大な青春ドラマ 現映画監督の田中光敏氏とコンビを組む)
研究室賞受賞作品
1981年−−−−卒業後、電通映画社(現在電通テック)に入社
CM、PR映画、テレビ番組制作を体験
1983年9月−−すべての活動を休止し、単身旅に出る。
タイ、インド、ネパールを放浪。
1984年2月−−祖国日本に帰る。
伊丹空港に降りた時点で日本の美しさに感動。
次の日から現在の家業和菓子製造の仕事を開始、現在に至る。
仕事の傍ら、インド滞在中に経験した”ヨーガ”に興味を持ち、
大阪大学名誉教授の故・佐保田鶴治博士のサンスクリッド語訳本
「ヨーガスートラ」に傾倒。
博士自ら取り組んだヨーガの会に参加。
直弟子の師匠である故・番場一雄氏から10年以上に渡って
ヨーガの指導を受ける。
現在、当店舗近くでヨーガ教室を開催中。
興味のある方、参加希望の方は
info@kineyasuehiro.com までお気軽にお問合わせ下さい。
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